データ分析・活用支援サービス

このような課題・お悩みを
お持ちではないでしょうか?

  • データ活用でお困りの方

    • 社内に散在するデータを活用するための仕組みづくりを行いたい
    • 社内に蓄積されたデータを活用したいが、どう進めればよいかわからない
    • データを活用したいが社内にデータ分析の専門家がいない
  • 分析・解析にお困りの方

    • アクセス解析ツールは導入しているが、サービスの課題抽出に活用できていない
    • 課題抽出はできているが、具体的な施策への落とし込みや推進ができていない
  • 広告・キャンペーンの
    効果を上げたい方

    • 広告・キャンペーンに予算を割いて実施しているが、広告会社が提供している数値の報告だけでは、コンバージョンにどのように寄与しているのかわからず、広告の貢献度が判断できない

データ活用は営業活動のみならず、企業活動の基盤となる重要な要素の1つです。
パーソルプロセス&テクノロジーでは、データを活用するための戦略設計から、BIツールを用いての可視化、
また分析運用を通して、お客様のビジネスの成長を実現いたします。

  • ビジネスゴールの達成に向けた
    KPI設計~データ分析~改善推進

    データに基づいた施策を展開いただくために、KPIを適切に設計しデータ分析を行います。
    それにより、施策の評価が容易になるためPDCAが回しやすくなり、改善を進めていくことができます。

  • 顧客データや販売データと組みあわせたデータ活用

    アクセス解析だけのレポートではなく、顧客データや販売データといった1st Party Dataを活用することで、より多角的なデータ分析を実現。 お客様のデータ活用が高度化されます。

  • 様々な業界のデータ活用支援実績

    これまでBtoB、BtoC問わず様々な業界(EC/人材/金融/電子機器など)をご支援。
    あらゆる商材に対応する知見から、お客様の商材に合わせたデータ活用を推進します。

SERVICE MENU
サービスメニュー

  • データ活用ソリューション&コンサルティング

    適切なPDCAサイクルの仕組みによるデータ活用を実現

    データ活用のための戦略設計から、データ分析までを専門のコンサルタントがご支援いたします。
    ビジネスの目的達成・課題解決に向け、実際のデータ分析とレポート作成はもちろん、分析要件定義・分析設計からダッシュボード開発、最適なツールの選定までをトータルでサポートし、データを基にした適切なPDCAサイクルによるデータ活用を実現いたします。
    オンライン・オフラインを問わず社内に蓄積された膨大なデータを連携・集約し、これからのビジネスに活用するための仕組みづくりを実現、お客様のビジネス成果に貢献いたします。

    • ツール選定・データ設計

    • 分析要件定義

    • ダッシュボード構築

    • 分析・提案

  • WEBサイト/アプリ分析・改善支援

    WEBサイトやアプリのアクセスログをもとに分析を行い、機能改善やコンテンツ改善等の課題を抽出します。抽出した課題から仮説の立案を行い、データに基づいた改善提案からその後の運用までを継続していただくことで、一貫性のあるデータ施策を実現いたします。
    必要に応じてヒートマップによるUIの改善分析や、ABテストの実施におけるサポート、コンテンツ改修などの改善施策を進めるうえでのディレクションなども対応しております。

    • 要件定義

    • データ分析・課題抽出

    • 改善方針策定

    • 改善施策推進

  • 広告・キャンペーン効果測定支援

    広告・キャンペーンの効果測定をもとに、広告予算・目標CV・目標CPAなどを踏まえた多角的な分析を行い、広告・キャンペーンの効果を最大化するための媒体やターゲットを選定できる分析結果を提供します。
    また、広告だけではなく、アプリやWebのログからがサービスの認知やコンバージョンにどのように寄与しているのかを、横断的に分析。媒体毎の貢献度や効果を可視化、最適化していくことで、サービスエンゲージメントの高いユーザを継続的に獲得できる状態を実現いたします。

    • 要件定義

    • 媒体別貢献度分析

    • ユーザーターゲット分析

    • 改善・最適化提案

  • 各種KPI設計支援

    デジタルマーケティングの施策では費用対効果を算出することが難しく、そのためKPIが適切かどうか不透明なまま施策を進めている事象が多く見受けられます。
    お客様の運用するサービス/サイト/アプリなどに合わせたビジネスのゴールを見定め、その達成度合いや変化を計測可能な指標(KPI)として定義することで、戦略・戦術をもって改善施策を行うべき箇所が明確になり、さらに関係者やメンバー間でしっかりと共有しておくことで、現場との認識のズレや施策のミスマッチを防ぐことができます。

    • ゴール定義

    • データ分析

    • KPI設計

    • 運用支援

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