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会議デジタル化する
ミーティングマネジメントツール

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※2021年5月時点・弊社調べ

TIMOで生産性の高い経営会議を実現

高い生産性
会議運営をデジタル化することで1会議体あたりの会議運営工数を最大50%削減、会議時間を最大50%削減することができます。
参考例として月1回の開催頻度で12名で参加する経営会議の削減効果は、年間推計で約145万円になります。
ペーパーレス会議
紙の資料をなくして、ペーパーレスで会議を行うことができます。
事前に資料を共有し、いつでもどこでも資料を閲覧することが可能です。
また事前にコメントを残すことで、会議前に質疑応答も行うことが可能です。
今までのペーパーレス会議だけではなく、会議全体をデジタル化することで生産性を向上させます。
会議の質を向上
会議において、その質を向上するためのサポートを行います。
事前に参加者の意思表示をすることで論点を明確にすること、会議の決定事項を一元管理、決まったことを実行にうつすTODO管理など、会議において成果を向上させるための取り組みをサポートします。

経営会議にこんな悩みはありませんか?

TIMOが悩みを解決します

TIMOは「良い会議」を実施するメソッドを凝縮し、会議プロセスをデジタル化し、
「徹底度」を高めることで
「会議品質の向上、会議時間の削減」を実現します

TIMOの3つの特徴

会議運営の効率化

  • 経営会議プロセスに特化、会議体の作成から事前の展開、議事録の作成まで一連のプロセスをデジタル化
  • 簡単な操作で情報へのアクセス制限を実施
  • 決定事項やTodoまで会議で決まったことを一元管理
  • ペーパーレスでの会議運営に対応

アジェンダコントロール

  • サマリフォーマットを活用することで論点の抜け漏れをなくす
  • 事前決裁することで、議論が不要なアジェンダを事前に完了し、議論が必要なアジェンダに時間を費やせる

会議情報の資産化

  • 様々な会議やアジェンダを一括管理し、いつでもどこでも閲覧が可能
  • 決裁したアジェンダの最終結果をモニタリングすることで経営判断の振り返りが可能
  • 起案情報をデジタル化することにより再利用可能な状態になる

主な機能

経営会議だけではなく、様々な会議運営に利用可能です

  • 上位の役職者会議(事業部会議、部長会議等)
  • 外部の人が参加する会議
  • 委員会などの複数部門が連携する会議
  • 監査などチェック機能を有する専門会議

料金プラン

5万円/月〜
カスタマイズは応相談となります
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