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EXECTIVE INTRODUCTION長井 利仁(代表取締役社長)

パーソルグループの力を集結し、お客様の真のパートナーへ。共に働く社員とは「はたらく楽しさを、一緒につくる。」を実現する。代表取締役社長 長井利仁

これまでのパーソルプロセス&テクノロジー

※当社は2017年7月1日より、前社名:株式会社インテリジェンスビジネスソリューションズから、現社名:パーソルプロセス&テクノロジー株式会社へと社名変更しております。

前身会社(インテリジェンスビジネスソリューションズ)が属していたインテリジェンスグループでは、「はたらくを楽しもう。」を掲げ、その旗のもとに、実際に仕事を前向きに取り組む人・顧客と、その文化を共有してやってきました。
一方で、多くのIT企業は、要件や仕様に縛られ失敗を極度に恐れて受け身になってしまう。仕方ないと思う部分もありながら、当社は、それではいけないという想いがまじりあう中、決めて取り組んだ事があります。
・IT業界慣習的に下請構造が多い中でも、市場やユーザーと直接仕事ができるポジション・仕事を大事にする
・他社に頼らなくてもいいようにプロパー比率を大事にする
・当社自らの商品を市場に生み出す為に、企画から開発・運用を一気通貫でできる自社サービスを作りだす
ということです。
これらを通じて、高い収益性を生み出し、社員にも還元をし、投資を継続的に行い、これからの私たちは、新たにパーソルグループが掲げた「はたらいて、笑おう。」というブランドメッセージを体現できているIT会社を創る。という方向に定めました。

2013年、私たちは自組織をインテリジェンスからITソリューションの事業会社として切り出し、前身である株式会社インテリジェンスビジネスソリューションズ(現パーソルプロセス&テクノロジー株式会社)としてスタートしました。
それから4年。道半ばではありますが、毎年最高益を更新し、新しい仲間や顧客にも恵まれ、1歩づつ進んでいる実感をもっております。

これからのパーソルプロセス&テクノロジー

この度、PERSOLグループ(旧テンプグループ)は、グループ各社でPERSOLを冠するマスターブランド型を選択し、社会にPERSOLブランドを浸透・創造して参ります。
PERSOLグループのブランドメッセージ「はたらいて、笑おう。」に代表するように、グループ各社が仕事を通じて仲間や顧客の笑顔を増やしていく。その為には、まずは私たちが仕事を楽しむことが必要です。
さらに、その為には、①人材の流動化によるインフラ創り(人材のマッチング)、②テクノロジーの活用、③プロセスデザインを通じた生産性の向上、この3つが必要不可欠だと考えています。
私たちパーソルプロセス&テクノロジーは今、その3つのうち、②テクノロジ―の活用と、③プロセスデザインという2つの要に関われるチャンスを手にしています。
PERSOLグループ向けには、人材の流動や新しい出会いや可能性についてテクノロジーサイドから貢献。さらにそこで蓄積したナレッジや経験を、社会・顧客に還元し、テクノロジー活用とプロセスデザインというバリューで顧客の競争優位性や成長に貢献。
パーソルプロセス&テクノロジーは、この両軸をとおして、社内外に「はたらいて、笑おう」を体現していきます。

そして、忘れてはならないのはグループの総合バリューです。法人と個人の人材のマッチング、ビジネスや業務プロセスのデザイン・改善、テクノロジーの活用。顧客にとって、どれか一つだけでは足りないシーンでも、グループの総合バリューがあれば、提供できるソリューションの幅は格段に広がります。
私たちは、グループの総合バリューをもって、人や組織の成長創造インフラを目指し、また、そのような世界観を社会に残す事にまい進していきます。

  

ご応募を検討している方へ

総合人材サービス関連国内市場の中で有数の規模を持っているPERSOLグループという環境で、
・最新テクノロジーを活かしてサービス化していく機会
・グループ内にとどまらずに、市場の競争原理の中で顧客に最適な結果をお届けする機会
を保有しつつ、ここではたらく社員にとっては
・社内の公募制度
・0to1と呼ばれる新規事業立案制度 など
自ら手を上げていく挑戦文化がここには存在します。
そして、玉手箱のように社員の叡智と技術を結集させ、新しい価値を生み出し、顧客に「価値ある何か」を提供して行きます。

当社は安定して大きな規模にはなってきたものの、決して大企業病にかかる事なく、明日に対して不要な心配をする事なく、でもベンチャーのように新しい何かを生み出す事にチャレンジをし続けたい、そして「はたらいて、笑おう」を体現していく、私たちはそんな会社です。
そんな世界観を一緒に創っていく仲間を、私たちはお迎えします。

是非、この環境で「価値ある何か、新しい何か」に取り組みたいと思える、チャレンジングな方を、心よりお待ちしています。

代表取締役社長 長井ブログ

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