• Global Bridge COMPANY

パーソルプロセス&テクノロジー

Global Bridge COMPANYはパーソルプロセス&テクノロジー株式会社の社内カンパニーです。

Global Bridge COMPANY

アプリケーション
保守・運用

アプリケーションの維持管理コストを
継続的に削減し、次のステージへ

定常的に発生しているアプリケーション運用業務の効率化を図り、
貴社のITをビジネスに合わせて次のステージに進めるパワーへと変えていきます

アプリケーションの維持管理コストを
継続的に削減し、次のステージへ

定常的に発生しているアプリケーション運用業務の効率化を図り、
貴社のITをビジネスに合わせて次のステージに進めるパワーへと変えていきます

このようなお客様にオススメです

このような課題をお持ちのお客様に

  • システムの保守・運用コストがなかなか削減できない
  • システムユーザからのクレームが減らない
  • 今後のシステム改善を相談する相手がいない

このようなシステムをお持ちのお客様に

  • 自社のオーダーメイドシステム
  • 機能追加や法令対応に時間がかかるシステム
  • 運用作業が多々発生するシステム
  • 期待する可用性が担保できていないシステム

グローバルチーム型のアプリケーション保守・運用サービスとは?

グローバルチーム型開発モデルの保守チームによる改善開発を継続的に行うことで、アプリケーションの運用にかかる維持管理コストの削減を図ります

グローバルチーム型開発モデルの保守・運用サービスは柔軟な開発体制の構築が可能なため、システムの品質向上、コスト削減を実現します。必要に応じて作業の自動化や作業そのものが不要となるようなシステム改修を行い、運用コストを削減します。また、これまでの大規模システム保守・運用業務で培った知見を活かし、業界標準のシステム管理プロセスや、ツールを活用して効率的且つ、高品質なシステム保守・運用サービスを提供いたします。

モデル図※保守・運用アセット:GBカンパニーがこれまでの豊富な開発経験で培った保守・運用のノウハウや知識などの情報資産が整理されているため品質を担保することが可能です。※標準プロセス・運用ツールの利用:標準的な保守・運用業務プロセス(ITIL,JIS X 0160)や、アプリケーション保守・運用業務を効率化するツール(Redmine、Jenkins)などを利用することで、生産性の向上につながります。

グローバルチーム型の保守サービス 3つのメリット

メリット1コスト削減を提案
維持管理コストが定常的に掛かり続ける保守・運用は、お客様にとってもエンジニアにとってもメリットはありません。運用プロセスの整備や標準的な運用・自動化ツールを活用し、人手による作業の効率化、及び廃止をすることで恒久的なコスト削減が可能です。
メリット2柔軟な保守・運用体制を構築
拠点に関係なく保守・運用チームが構築でき、お客さまの要望に沿った、品質やコストを実現する体制を構築します。ビジネスの変化に合わせた、お客様のアプリケーションの変化もサポートいたします。
※日本国内のお客様向け窓口は国内のエンジニアが対応することも可能です。
メリット3フレキシブルな保守・運用サービスを提供
お客様が求めるサービスレベルに応じて、お見積りいたします。ITIL準拠の大規模システム向けの「ITアウトソーシングサービス」からインシデント発生時のみ対応する「従量課金サービス」まで、お客様のニーズに合わせて幅広い保守・運用サービスを提供いたします。