PERSOL クラウドPOSレジで
業務効率化と売上アップを支援するPOS+

iPadなどを活用したPOSレジの導入をお考えなら

この先POSレジの導入を検討している人にとってのお役立ち情報

自身の運営するショップに、これからPOSレジを導入したいとお考えの方はいらっしゃいませんか。そのような場合には、クラウド型のサービスを提供し、業務の効率化と売り上げの向上をサポートしてくれる業者も存在するので、チェックしてみることをおすすめします。
例えば、時間や曜日、週ごとの売り上げをリアルタイムに自動集計してくれるサービスもあります。こちらは、売り上げを向上させるためのヒントを得たいとお考えの方にもおすすめのサービスです。また、テーブルごとの顧客単価や、最後にオーダーを受けた時から経過した時間を一目瞭然に把握することのできるものも存在します。こちらのサービスを利用すれば、効果的なタイミングで追加のオーダーを受けることができます。そして、顧客が来店する頻度を容易に把握することのできるシステムは、次回の来店を促すべく、対策を講じるために役立ちます。また、店舗の数が1つでも、複数でもサポートしてくれ、店舗同士の比較もリアルタイムに行うことのできるシステムは、幅広いシーンで活用することができます。そして、iPadなどのタブレット端末とクラウドサービスを利用し、リーズナブルなコストで充実した機能を搭載したPOSレジは、利用価値が高くなります。
次に、海外への進出を考えている店舗経営者にとっては、各国の言語や通貨、消費税に対応しているシステムを導入することも大切です。中でも、現地で機材を調達することができる場合、関税や輸出などの手続きを行う必要がないので、負担するエネルギーや時間、コストが少なくて済むというメリットがあります。

導入するシステムを選ぶにあたってのチェックポイント

世の中には、iPadなどのタブレット端末を活用したPOSレジで、国によってアプリケーションを変更するなどの必要性がない機器を提供している業者も存在します。こちらは、海外へのビジネス展開を考えている店舗経営者にとって、利用価値の高いシステムと言えます。
また、勤怠管理・シフト作成機能を標準搭載したPOSレジも存在します。そして、人件費の自動計算や、過去の実績との比較・検討をする機能も搭載されていれば、コスト面の管理業務をスムーズに、スピーディーに行うことも可能になります。また、日報を作成するために掛かる負担も、チェックポイントになります。中でも、時間帯別の売り上げを自動的に集計し、定型コメントを入れるだけで良いという、非常にシンプルなシステムは、利用価値が高いと言えます。そして、店舗を経営している方の中には、軽減税率の計算に頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。そのような場合には、軽減税率にも標準対応しているシステムもあるので、チェックしてみると良いでしょう。
POSレジの中でも、日・月ごとの売り上げや、各商品の売り上げ比率をアルファベットで表示するなど、バリエーション豊富な分析機能を搭載しているものは、利用価値が高くなります。このようなシステムを利用すれば、店長に掛かる業務負担が軽減され、サービスのクオリティを向上するなど、ショップの中心的な業務に集中して取り組むことが可能となります。

アフターフォローの充実度などにも気を配ろう

この先、iPadなどを活用したPOSレジシステムを導入しようと考え、利用する業者を選ぶのであれば、導入した後に提供されるフォロー体制もチェックポイントになります。こちらのポイントに気を配らないと、せっかく導入したシステムも、使用方法が分からず無用の長物となってしまうリスクも生じてきます。POSレジのシステムを提供する業者の中でも、カスタマーセンターが一年中休みなく営業しているところなら、安心感を持って利用することができます。また、トラブルやアクシデントが発生した時に、スタッフが店舗まで駆けつけ、保守サービスを提供してくれるところもあります。
POSレジの中には、飲食店を対象としたシステムも存在します。中でも、月別・日別・性別の売り上げを照会し、月単位・日単位での売り上げがどのように変化しているのかをチェックすることのできるシステムは、利用価値が高くなります。また、性別による売り上げの違いが分かるため、女性の売り上げが少ない場合には、レディースデーを設けてみるなどの対策を講じることも可能です。
また、どのような店舗形態に対応しているのかも、導入するPOSレジを選ぶにあたってのチェックポイントです。中でも、一店舗から、数百軒に及ぶチェーン展開をしている店舗、イベントなどに特設されたショップに至るまで、あらゆるお店の状況をいつでも把握することのできるシステムは、幅広いシーンで役に立ってくれます。そして、先ほども述べましたが、海外への進出を考える店舗経営者には、英語をはじめとした多言語、多通貨に対応したシステムの導入をおすすめします。