中野 宏美

Fresher's
Voice

はたらくのカタチを、
「先駆者」 で変えていく。

RPA導入のきっかけを与えられるような存在に

コンサルティングコース

中野 宏美
Nakano Hiromi

中央大学
法学部

Q就職活動について教えてください

A

社会に大きな影響力を与える仕事がしたいと思っていました。そう思うきっかけになったのは、加熱式たばこの接客・販売アルバイト。たばこ自体には人から嫌がられるイメージを持っていたのですが、加熱式たばこは、たばこが好きな人とそうでない人が共存できる画期的なアイテム。喫煙社会を変えていくきっかけになるものだと感じ、自分もそんな風に社会に変化を与えられる仕事がしたいと思うようになりました。
その後、就職活動時期が近付いても、私はなかなか就活モードに切り替えられずにいたので、一度インターンに参加してみて強制的に就活スイッチを入れようと思い、興味のあったIT業界で、早い時期に実施されていたインターンに応募しました。それがパーソルプロセス&テクノロジーとの出会いでした。
最初のインターンでITと言われる中には様々な技術分野があること、その中でRPAという技術があることを知り興味を持ちました。RPAを通じて、世の中の働き方を変えられるような仕事ができるのではないかと感じて、最終的にはRPAに取り組んでいる会社に絞って就職活動を行いました。

就職活動について教えてください

Q入社を決めた理由を教えてください

A

私はITに興味はあるものの、まったく詳しくありません。IT企業を何社か受けましたが、社員の方とお話ししていると話の内容が難しくて「文系の自分にはITってとっつきにくい」と思うことがありました。しかしパーソルプロセス&テクノロジーの方は、分からないことがあると「それは入社してから学んでいくことだから、今は分からなくてもいいよ」と親身になってくれる印象がありました。
また、RPAのプロになっていく道筋がイメージできたことも大きかったです。面接の際に「あなたのこういうところが、RPAのコンサルタントとして活かせると思う」と認めてくださったのは「自分にRPAができるだろうか」と不安を感じていた中で自信になりましたし、私のように全く知識のない状態からスタートした先輩社員がどんな風に活躍されているのかをお話しいただいたことで、入社後のイメージが湧きました。

入社を決めた理由を教えてください

Q将来の夢、入社後に挑戦したいことを教えてください

A

以前、人材不足の法律事務所でアルバイトをした際、ひたすらデータ入力をしていたのですが、ヒューマンエラーも多く、やっている自分としても「もっと効率的にできる方法があるのでは?」と考えた経験がありました。就職活動中にRPAを知った時、これは人の働き方を変えることのできる手段だと思いました。
RPAはまだまだこれから導入が進んでいくフェーズ。RPAのことを他人事に感じていたり、一体どんなものなのか想像がつかない人も多いだろうと思います。
パーソルプロセス&テクノロジーでは、以前より本格的にRPAに取り組んでいて、優位性も高いので、今後導入企業が拡がっていくフェーズでも先駆者として大きな影響を与えていけると期待感があります。
お客様や仲間からあなたに任せてよかったといってもらえるよう、努力を怠らない社会人になり、パーソルプロセス&テクノロジーの一員としてRPAを世の中に広め、はたらくのカタチを変えていくきっかけになれたらと思います。

将来の夢、入社後に挑戦したいことを教えてください

学生生活のワンシーン

ビールフェスでアルバイトしたことをきっかけにビールの偉大さに気付き、大学時代はビールをテーマにしたWebメディアのライターを経験。ビール検定も取得しました。

中野 宏美

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