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AI-OCR service

パーソルプロセス&テクノロジーで提供する
『AI-OCR』サービス一覧です。
お客様の要望・課題に合わせて様々な
ソリューションをご提供可能です。

AI-OCRとは?

AI-OCRとはAI技術を活用したOCRの仕組みやサービスのことを指します。

手書きの帳票やPDF、画像データなどから文字を抽出、
デジタルデータに変換する仕組みを持つOCRにAIの特徴である機械学習やディープラーニングによって、文字の補正結果を学習し、文字認識率を高められます。

一般的なOCRソフトでは誤認しやすい文字の違いも、
AI-OCRならば学習を重ねることで認識しやすくできます。

現状では100%ではありませんが、高い識別率を誇っており、
大きな業務効率化につなげられます。

AI-OCR導入のメリット

業務時間の削減

入力ミスの削減

RPAなど他ツールと
連携活用が可能

ご提供サービス一覧

200ヶ国5,000万人以上が利用!
高精度な自動文書仕分け&データ抽出を実現

ABBYYは、あらゆる企業に真のBX(ビジネストランスフォーメーション)を
実現するリーディングカンパニーとしてドキュメントデータとビジネスプロセスの
完全な理解を可能にするインテリジェントなビジネス製品を提供しています。
世界14カ国に現地オフィスを展開し、200カ国を超える国々で
Fortune 500の企業の多くを含む5,000以上の企業で使用されております。
ABBYYが提供するAI OCRは、請求書、注文書、会計伝票、船荷証券など、さまざまな
フォームや言語(200を超える言語に対応)で作成された紙書類上の文字情報を
高い精度で認識し、文書業務の効率を高め、意思決定のスピードを高めることが可能な
インテリジェント・プラットフォームです。
企業のデジタル変革をクイックに実現するためのサポートを行います。

『ABBYY』の詳細はこちら

AI-OCR市場トップクラスのシェア、IT初心者でも使いやすい

AI inside 社のDX Suite は企業のデジタル変革を推進し、
生産性を高めるためのAIプラットフォームです。

契約件数 10,000*件以上でAI-OCR市場でトップクラスのシェアです。
(*2021年3月末実績)
あらゆる書類を、高精度でデジタルデータ化でき、複数の書類を、
種類ごとに自動で仕分ける機能やAIが読み取り位置を自動判定
することで非定型帳票の読み取りが可能になるなど、様々な業務に
合わせた設計が可能となります。

※「DX Suite」はAI inside 社の国内における登録商標です。

『DXsuite』の詳細はこちら

経理特化AIソリューション 「Robota」「Remota」

ファーストアカウンティング社の「Robota」「Remota」は経理部門に特化したAI-OCR及び付加機能を持ったAIソリューション群です。

「Robota」は従来型では 読み取ることが難しかった多種多様なフォーマットの請求書/領収書を、 定義(読み取り位置の設定)することなくAIで自動的に電子化するOCRとその付加機能(回転補正/仕訳/金額・不正確認など)をもったサービスの総称で、「Remota」は複数のRobotaAPIエンジンを組み合わせ、更に追加機能を組み込んだプラットフォームです。

一連の経理業務の効率化と経理部門のデジタル化をサポートします。

『Robota』『Remota』の詳細はこちら